●DVD・動画の見本(財表)●

 

  

【DVD・動画の特徴】は、このページの後半に記載しております。

(注)
ホームページに埋め込んだ動画よりも、youtube動画を見る方が、目次等の説明文を見る事が出来ますので、youtube動画による学習の方をお薦めします


  

■最新情報■

youtube動画サンプルとして、表:一問一答論点確認問題財表:論文予想問題を追加しました。
     ↓
画面の下のコメント欄に、問題集のPDFファイル、板書のPDFファイル、講義の目次などの学習に必要な教材は全てアップされております。したがって、紙の教材がなくても、スマホ等の端末さえあれば学習できます。外出先での学習に最適です。


私のお薦め学習法は、2つの端末を用意して、PCなど画面の大きいものでyoutube動画の講義を見て、スマホなど画面の小さいものでコメント欄に貼ってある問題・解答集や板書を見るという方法です。

(注)板書のURLをクリック(タップ)してもPDFファイルが開かない場合は、お手数ですが、ホームページのメニュー(一番下の方にあります)「財表:板書ノート」からアクセスしてください。


DVD・動画の見本(財表)を4本アップしております。
 

サンプル
1.財表3章(概念フレームワークの後半)2節(資産の測定)まとめ編

https://www.youtube.com/watch?v=mxJEZuFoPjo
2.財表3章(概念フレームワークの後半)2節(資産の測定)解説編
https://www.youtube.com/watch?v=mfRjAiV9sDI
  
3.財表:一問一答論点確認問題その3(7章2節~8章)
https://www.youtube.com/watch?v=Be32eOt-XeE
4.財表:論文予想問題その3(2章第6問~3章第10問)
https://www.youtube.com/watch?v=3JPDgp5Kdxo




DVD・動画・教材の見本(財表・まとめ編)



【動画に対応する教材】
財務諸表論第3章第2節まとめ編のテキストはこちらから

►財務諸表論第3章第2節の板書ノート(動画分だけ)には、次のものがあります。
3章板書8「資産測定の種類」
https://drive.google.com/file/d/0B2XvVDPfPzTicUM2XzRPYW8ySDg/view?usp=sharing
3章板書3「投資の行動その1」
https://drive.google.com/file/d/0B2XvVDPfPzTibkkxd2NRNkxsV2s/view?usp=sharing
3章板書4「投資の行動その2」
https://drive.google.com/file/d/0B2XvVDPfPzTibzF3ZEFIN1lCdGM/view?usp=sharing
1章板書22「取得原価基準の本質と種類」
https://drive.google.com/file/d/0B2XvVDPfPzTiT2lPWi1KdnEwRnM/view?usp=sharing
3章板書9「測定属性」
https://drive.google.com/file/d/0B2XvVDPfPzTiYUR5SDJuWVRkMms/view?usp=sharing
3章板書10「市場価格と市場」
https://drive.google.com/file/d/0B2XvVDPfPzTidDU1eFlCSkwzUTQ/view?usp=sharing
3章板書11「市場価格の特徴」
https://drive.google.com/file/d/0B2XvVDPfPzTiTG1yY25TOXdTQkk/view?usp=sharing
3章板書12「利用価値」
https://drive.google.com/file/d/0B2XvVDPfPzTiOEZaaEVBNVNiR1k/view?usp=sharing
3章板書13「償却原価」
https://drive.google.com/file/d/0B2XvVDPfPzTibFFCcVBMdWlnbzA/view?usp=sharing

DVD・動画・教材の見本(財表・解説編)



【動画に対応する教材】
財務諸表論第3章第2節解説編のテキストはこちらから

►財務諸表論第3章第2節解説編の板書ノートには、次のものがあります。
・3章板書14「会計上の見積もりの変更と過去の誤謬の訂正」
https://drive.google.com/file/d/0B2XvVDPfPzTicUNybWhxLWpLNWs/view?usp=sharing  

 

 
 

【特徴】

1.画面の左上に、扱っている章と節、まとめ編・解説編を表示しました
今、どこの章のどの節を説明しているのかが一目で確認できます
まとめ編と解説編のいずれを説明しているのかが解ります。

2.画面の左下に説明しているテキストの該当箇所を示しました
説明しているテキストや板書ノートの該当箇所が解ります
テキストのうち、説明が必要なものと説明を省略するものを明記しました。
(注)例えば、まとめ編で説明したものについては、解説編での説明を省略します。

3.画面の右上に押さえて欲しいポイントを示しました
最終的に何を押さえて欲しいのか、また留意点は何かを示しました
試験的には、これが非常に重要です。しっかり押さえてください

4.講義で使用したテキスト、問題集、板書ノートのPDFファイルのURLを貼りました
画面の板書ノートは少し不鮮明なので、板書のPDFファイルを閲覧可能としました
テキストや問題集のPDFファイルも閲覧可能としましたので、外出先でも、スマホ、タブレット、ノートパソコンさえあれば、他の教材を持参しなくても学習可能です

5.DVDのチャプター機能やyoutube動画のリンク機能を使用すれば非常に便利です
・DVDにチャプター機能があり、最初から見るのでなく、見たい所だけをピックアップしてみることができます。また、等倍速よりも速い速度でみることもできます

・一方、上記の埋め込みした動画にはチャプター機能はありませんが、埋め込み動画をクリックすると右下に「youtube」のマークが現れ、それをクリックすると公開されているyoutube動画になります。そのyoutube動画の下にある説明文には、目次があり、見出しと開始時間があります。

・パソコンで見る場合には、その開始時間が「青文字」で表示され、それをクリックすると、見たい見出しの項目の頭から再生されます。このリンク機能を使えば、youtube動画でも実質的にチャプター機能が使えます。

・ただし、スマホではこの開始時間が「黒文字」で表示されており、リンク機能は使えませので、目次の見出しの開始時間から見たい部分をご自身で探してもらうことになります。

・また、youtube動画には早送りの機能はありません
 




 

 

 

 
 
ホームページ作り方